横浜こども科学館は昭和59年に開館し、今年30年を迎えました。
2008年に横浜こども科学館のネーミングライツを取得し、現在は「はまぎんこども宇宙科学館」という愛称で地域に親しまれています。
子どもたちの「理科離れ」が進む中、宇宙に関する展示やロボットの競技会、高校生によるプラネタリウム投影など身近に宇宙や科学について学ぶ事が出来、宇宙や科学に関心を持ってもらえるのではないでしょうか

また、先日には科学館にカフェがオープン。これは「ずっと住み続けたい洋光台への提案」で高校生が提案した「科学館にカフェを」が早速実現したものです。

はまぎんこども宇宙科学館に遊びに来た子どもが、宇宙に飛び立つ日も近いのでは?