まちを守る取り組みを

まちを守る取り組みを
防災は、自分自身の身は自分で守る「自助」、地域や身近にいる人同士が助け合う「共助」、行政による「公助」の三つが効果的に組み合わせられることによって効果を挙げることができます。
特に少子高齢化が進む中、今後、地域社会における共助の役割が大きくなると考えられます。災害時における要援護者対策など高齢者を地域ぐるみで支援することも重要な課題です。災害に強く安全なまちづくりを進めます。
  • 安全・安心で災害に強い街づくりを

  • 生活道路交通網の整備を

  • 防災減災に向けた取り組みを

  • 振り込め詐欺の被害防止を

  • 消防団員の支援を

  • 地域コミュニティーを活性化させ
    地域防犯力の向上を